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オールアバウトでピュアヴェールベビーが紹介されました。
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シルク100%の掛け布団 ピュアヴェール シリーズ
ピュアヴェールシリーズ

眠りの時間が待ち遠しい──

綺撚堂のピュアヴェールは、そんな毎日を叶えてくれるシルク100%のラグジュアリーな掛け布団です。
あなたが求めていた最上の眠りをきっともたらしてくれるはず。
ご自身やご家族の美と健康のために、または、大切な人への贈り物として、どうぞご活用ください。
シルク100%のピュアヴェールってどんな掛け布団?

ピュアヴェール 熟練職人がハンドメイドしたシルクの中わたを、高級感のあるシルクサテン(16匁)のがわ生地で包みました。中わたはもちろん、肌に直接あたるがわ生地もシルクサテンというハイグレード仕様です。
このとろけるような肌ざわりとしっとりとした質感、肌に沿うような心地いいフィット感は、素材と製法にこだわった綺撚堂のピュアヴェールならではのクオリティです。
寝付きが悪い、眠りが浅い、寝ても寝ても疲れが取れない――。そんな不眠の悩みを日常的に抱えている方々もぜひ一度このシルク100%のピュアヴェールをお試しください。羽毛布団にも綿布団にも羊毛布団にもない独特な使用感。きっと、驚きに包まれます。
ピュアヴェールの軽さと暖かさの秘密

綺撚堂の掛け布団の中わたは、日本では古くから「手引き真綿」と呼ばれ珍重されてきたものです。「綿」という字が使われているため、「コットン」と思われがちですが、「真綿」というのはじつはシルクのことなのです。
綺撚堂の「手引き真綿」はシルク発祥の地である中国の専門工場で、熟練職人が4人がかりで作っています。それぞれが息を合わせて繭を極薄くネット状に手で引き伸ばし、それを数百枚重ね合わせる、という極めて高度な技を駆使し、この上質な「手引き真綿」は仕上げられます。
シルクという繊維はそもそも保温性が高いことで知られていますが、さらに綺撚堂の中わたは、ネット状の薄いシルクが重なり合って厚い層を作り、そこに空気をたくさん含むため、ふわりと軽く、そして、抜群に暖かいのです。
また、シルクは吸・放湿性も高いため、暖かくても蒸れて不快な思いをすることがありません。蒸し暑い夏もさらりと快適にご使用いただけます。
ちなみに、一番厚手の中わた2圓粒櫃栄枌弔砲蓮△覆鵑1万個近い繭が贅沢に使われています。
キルティング加工のないお布団

キルティング加工のないお布団  一般的に市販されているほとんどの掛け布団には、中わたを固定するためにキルティング加工が施されています。しかし、綺撚堂のお布団には、そういったものが一切ありません。
じつは、お布団にキルティング加工をすると、その分だけ、空気の層がつぶれてしまい、ふんわり感や保温性が損なわれてしまいます。
綺撚堂のお布団は、「手引き真綿」が1枚ずつしっかり布団サイズに成形されているので、キルティングなしでも、中わたがずれたりよれたりすることがありません。布団の4辺でがわ生地と「手引き真綿」を縫い合わせているだけです。
ぜひ手にとってその品質をお確かめください。綺撚堂は細部にまでこだわったハイクオリティなシルク布団を皆さまにお届けいたします。
世界基準をクリアした安全性

エコテックス  綺撚堂のすべてのお布団は、繊維製品に関する国際的な安全規格「エコテックス規格100」の認証を受けています。これは、人体に有害な物質、例えばホルムアルデヒドや発ガン性・アレルギー誘発性のある染料などに対して、厳しい基準値を設け、それをクリアした製品にのみ与えられる安心安全の証しです。製品に付けられているエコテックス・ラベルをどうぞご確認ください。
 綺撚堂はこの「エコテックス規格100」の中でも、最も厳しいクラス(乳幼児用)の認証を取得済。これは生地や中わただけでなく、商品に使用されているファスナーや縫製糸などにも適用されます。赤ちゃんや敏感肌の方々にも安心してお使いいただけます。
さらに詳しく
羽毛布団との違いとは?

 いまや掛け布団といえば羽毛布団が主流です。みなさんの中にも羽毛布団を愛用されている方が多いのではないかと思います。
では、いったい、ピュアヴェールと羽毛布団では、使用感にどんな違いがあるのでしょうか。
 まず、1つ目の大きな違いは肌ざわり――
羽毛布団は中の羽毛が外に飛び出さないようがわ生地に特殊加工が施されているため、肌ざわりがややハードです。寝返りを打つと、カサカサとがわ生地の音がします。
それに比べてピュアヴェールは、しっとりとして柔らかく、まるで生まれたての赤ちゃんの肌のよう。思わず頬ずりしたくなるなめらかさです。これは羽毛布団では決して体感できない、ピュアヴェールならではの特徴です。
そして、羽毛布団はその構造の特性として布団が浮いてしまいがちですが、ピュアヴェールには身体に沿うような抜群のフィット性があります。寒い冬にも肩口にすき間ができにくく、睡眠を妨げません。
さらに、もうひとつの大きな違い──
それはかさ高です。
羽毛布団はいかに布団が分厚いかをセールスポイントにしていることが多いのですが、ピュアヴェールはその真逆、「薄くて軽くて暖かい」のが魅力です。一番厚手の冬用の掛け布団でも厚さはわずか6兮らず。今までの半分以下のスペースに布団がすっきりと収まります。その上、軽量なので、布団派の方は上げ下ろしも楽々です。
シルクがお肌にいいって本当?

みなさん、シルクが「素肌にもっとも近い繊維」と呼ばれているのをご存じですか?
シルクのもとになっているのは、カイコが吐く繭の糸です。この繭糸はフィブロインとセリシンという2種類のタンパク質からできていますが、その両方のタンパク質とも、人間の身体を作っている20種類のアミノ酸のうち、なんと同じものを18種類も含んでいます。それが、シルクが「素肌にもっとも近い繊維
と呼ばれる理由。だから、シルクは肌にとてもやさしく、アレルギーの原因ともなりにくいのです。
ピュアヴェールは、肌に直接あたるがわ生地ももちろんシルク100%。そのシルク独自の成分と保湿力で、限りなく肌への負担を軽くし、寝ている間のデリケートな素肌をいたわります。
ほこりがたたず、乾燥する冬もしっとりうっとり

手引き真綿  シルクは天然繊維の中で一番の長繊維という特徴を持っています。カイコが吐く繭糸、なんと約1500mもの長さがあるのです。
だから、シルク100%のピュアヴェールは、綿布団などのようにほこりがたつことが少なく、寝ている間のお部屋の空気を汚しません。
また、シルクは水分を多く含む繊維のため、乾燥する冬も肌に沿うようにしっとりしていて、まるでうるおいのヴェールのよう。あの不快な静電気も軽減してくれるのです。
パチパチしにくいから、ほこりやバイ菌も寄せ付けにくい―― 
これだけをみてもいかにシルクが寝具として優秀かがわかります。ピュアヴェールはこうしたシルクの特徴を最大限に引き出したまさに天然の機能性布団。ぜひ一度、本物だけが持つ最上の寝心地をご体験ください。